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書籍・雑誌

2015年8月23日 (日)

空飛ぶタイヤを読みました。

タイヤ脱落事故と大手自動車メーカーのリコール隠しをテーマにした
経済小説で面白くて一気読みしてしまいました。

詳しい内容は当然かけませんが
この作者は半沢直樹で知りましたが
私と同郷の出身で
他にもいろいろ面白い作品を書いていますね。

2015年8月16日 (日)

嫌われる勇気がよくわからん

平日は毎朝テレビ東京のモーサテを見ています。
モーニングサテライトです。

で、ビジネス書のランキングでいつも5位以内に入っていた
嫌われる勇気がずーっと気になっていたが
なんとなく購入を見送っていたのですが
先日 ついに購入し読みました。
といってもまだ途中です。

なんですかこの本?
アドラーって??

なんか二人の掛け合いで進んでいくんですが
まったく腑に落ちずに途中で読み止めてしまってるんです。

もう少し我慢して読んだら何かわかるのでしょうか?

2015年8月13日 (木)

君の膵臓を食べたいを読みました。

ある日
新聞を読んでいたらページに
でっかく広告がうってあり タイトルの
君の膵臓を食べたいが気になり
思わず買ってしまいました。

クラスメートの二人がある日病院で偶然遭遇し
女の子の日記を読んでしまった事から
二人の関係が始まっていくんだけど
最初に葬儀のくだりがあるから
死んでしまうんだ!って冷めて読み始めました。

詳しくはかけませんが 途中いろいろあり
最後はあっけなく終わってしまうんですが
亡くなってしまった後の展開で
「もう、泣いていいですか?」のセリフで
僕も泣かされました。weep
歳とって涙もろくなったこともありますが
多くの人が涙するのではないかな?happy01

2012年1月19日 (木)

車を買い換えてもいないのに先に買ってしまった。

まだ買ってもいませんが
試乗して以来 欲しくてたまりません。
完璧な車ではありませんが 不満点を
補えるくらいの満足感が得られた車です。


だからいつか買う事になると思いますが
今からドレスアップをあれこれ考えてみようかと思います。









2011年12月12日 (月)

北九州監禁殺人事件の被告の死刑確定。

消された一家をいつぞやのブログで書きましたが
被告の死刑が確定したみたいですね。

この本を読むと 本当にこんな事が世の中に
起こるのか不思議な内容でドラマや映画のフィクションの様ですがノンフィクションです。


あの時の少女はどうなったのか心配ですが…


皆さんも読んでみてください。



2011年10月10日 (月)

すごい実験を読みたい!

昨日 新聞の本を紹介するページを見ていたら
気になる題名の本が紹介されていました。
そのタイトルは「すごい実験」著者:多田将です。

興味をひくタイトルだったので買ってみようかと思います。

そういえばニュートリノが光よりも早いかもってニュース出てましたね。
相対性理論に矛盾するって!

何かの番組では宇宙の7割くらいを占める謎のダークエネルギーと2割位がダークマターと仮説すると
うまく説明がつくみたいなんだけど それが何かはわからないっていうんだから宇宙って謎ですね。

そういえばこういう分野に関わった人たちがこのまえノーベル物理学賞を
受賞していましたね。





2011年10月 5日 (水)

マインドコントロール読みました。

陰謀史観的な本だったらやだなーと思いつつ買ってしまったのでよみました。
まぁいろいろ書いてあります 本当かどうかは誰にもわかりません。
佐藤優氏いわく日本人の実質識字率は5%程度と言ってるみたいに
新聞も本も読まないから 入ってくる情報の大部分ははテレビか週刊誌です。
だから意図的に間違った方向に誘導することも可能じゃないですかね。
まぁテレビも会社ですからスポンサー様の意向も聞かなくてはならないから。

またこの本と直接関係ないが 宣戦布告ネタが出てきました。
北朝鮮が攻め入ってくる内容の本です。
現実的に起こりそうでハラハラドキドキしました。
いろんな問題提起をした本じゃないでしょうか?







そうすると連鎖的に村上龍の半島を出よ。
ですかね?
こちらは うーんだいぶ現実的ではないですが
けっこうおもしろかったですよ。






おまけ

2011年10月 4日 (火)

ゴールデンスランバー

録画していたゴールデンスランバーを昨日 見ました。

伊坂幸太郎という作家を知るきっかけとなったのは
アマゾンで偶然見つけました。

そのままアマゾンで買えば問題なかったのですが
当時は電車通勤のため本を読むペースがはやく
なるべくコストを抑えたかったためブックオフをよく利用していました。

ある店舗で伊坂幸太郎を探したら
ラッシュライフ
重力ピエロ
アヒルと鴨のコインロッカー
が偶然あったため握りしめてレジに直行。
謎めいたタイトルが多いですが けっこうおもしろい作品を書く作家で映画化されている作品も多いです。

当時の新刊で
ゴールデンスランバーが出ていましたがハードカバー
読みづらいので文庫出るまで待とうとしていたのを
思い出しました。

が結局 その後いろいろあり
映画化されていたことも知らず
土曜日に放送されていたので録画しました。

内容は首相暗殺の犯人として仕立てられ逃げまくるという単純な内容ですが いろんな伏線があったりして楽しめました。




他にもまだ読んでいない作品があるので
仕入れて読みたいと思います。






2011年10月 1日 (土)

マインドコントロール 日本人を騙し続ける支配者の真実

マインドコントロール
何年くらい前の事件だろうか?
テレビのニュースで北九州で虐待を受けていたという少女が祖父の家に駆け込み
警察に保護された という位のニュースだったと思います。
内容もよくわからない不思議な事件ぽかった印象です。

その後この事件の内容はノンフィクションライターの豊田正義さんにより
”消された一家 -北九州・連続監禁殺人事件”
のタイトルで、2005年11月に新潮社より出版されました。

当時 本屋で平積みしてあり 何気なく目が留まった時
テレビで見たニュースの事件の本だとわかり 手に取りレジに並んでいました。

内容はあまりにも猟奇的で書けません。
ただこの容疑者の男のマインドコントロールってすごかったのかな?
なんでこんな嘘っぽいことを本気にしてしまうのだろうかと思ったことを
思い出します。警察に行けば済むものを地元の名士で恥かきたくなかった
んでしょう。
フィクションかと思う位 ありえない連続です。
その後 この男はどうなったのだろう?
自ら手を下していないことが多いし
あまり物証も残っていなかったような記憶が・・・。






本題は
官僚の責任を買った時にアマゾンからこの本を買った人は・・・と推奨されていた
池田 整治(著) マインドコントロール日本人を騙し続ける支配者の真実 です。
消された一家とは内容が全く違います。
マインドコントロールというタイトルから連想し 僕の記憶から出てきたものが
消された一家というだけです。

レビューを見ていて ロスチャイルド家やら秘密結社やらフリーメーソンやらが
あって胡散臭そうだが読んでみることにします。

秘密結社系のネタはこの本が買って読んだ後に
本当に嘘っぽかったら披露します。





官僚の責任 後編

早いもので 今年もあと3ヶ月になりました。
季節もだいぶ秋めいてきましたね。
といってもわが家の庭にはゴーヤーや間違って芽生えたひまわりが・・・happy02

秋と言えば「食欲の秋」「スポーツの秋」「読書の秋」などさまざまなイメージがありますが
今回は読書の秋
前回に続き官僚の責任 後編です。

あまり内容のことはかけませんが
本を読んでいると霞ヶ関の役人たちってのはすごい古い体質なのだな と感じました。
民主党も与党経験がなく個人個人の不勉強さも嘆いています。

最悪のシナリオに進んでいるみたいです。

ギリシャ問題でユーロ圏のみならず世界中の金融マーケットが
大変なことになっていますね。
昨日もダウ大幅に下がりましたね。down

日本も近いうちに・・・・ですかね?think

みなさんもこの本を読んで 日本の未来のこと考えてみてはどうでしょう?

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